作業実績

岩綿吸音板塗装作業実績 新横浜 原状回復工事の現場

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JR横浜線、新横浜の現場です。原状回復工事で広さは約150㎡です。

 

シーリングマジック作業実績新横浜

 

以前はパーテーションが設置されていて、その撤去跡のビス穴やキズ、チョークラインなどが多く、下地処理にちょっと時間が掛かる現場です。

 

チョークライン

専用スポンジによりチョークラインを消しています。

ビス穴

補修材による補修後

 

このような養生します。原状回復工事ですが、壁も床もキッチリ養生しました。

 

 

吹付け塗装開始

 

吹付け塗装終了、養生撤去中、天井器具の養生は全て床に引いた養生の上に落として最終的に床の養生で丸めます。

 

ビル自体が小さいのですが、このような小規模のビルは照明がシステム照明ではなく、独立照明の場合が多いです。

独立照明は、システム照明よりは、養生の時間が掛かります。

150㎡程度なので、作業時間は午前中で終了しました。大体250㎡程度の原状回復工事なら、遅くても13時までの完全撤収が可能です。

 

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岩綿吸音板専用塗装工法 シーリングマジック

シーリングマジックは、吉野石膏のソーラトンや大建工業のダイロートンなどの


いわゆる、岩綿吸音板専用の塗装工法です。


その特徴は


・塗装しても岩綿吸音板の吸音効果を損なわない。


・塗料特有の刺激臭がしないので、臭気クレームを気にする必要なし。


・エアレスによる吹付け塗装なので、最大1日1000㎡の施工が可能。


などが有り、現在、多くのオフィスビルの塗装工事で採用されています。


岩綿吸音板の塗装をシーリングマジックで行う事で、上記の他にも様々なメリットが期待出来ます。


詳しくは、こちらから

↓↓↓↓↓↓


岩綿吸音板の吸音効果を下げない塗装工法シーリングマジック

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